tkmt-kihan 2012-02-03 コメントなし 建物の屋上などにあるハト小屋と呼ばれる部分に電線を通すためのボックスです。 まずは、お客さんとの打合せ今回はお客さんの作成された図面をファックスでいただきました。製作上、こちらの要望などを連絡しました。 打合せを元に図面化します。 承認を頂いた後、製作に入ります。材料切断、ブレーキプレス加工、溶接等を行い、溶融亜鉛メッキ処理をして頂き、組立して完成です。本体、フタ等:SPHC-P t3.2取付部:L50X50X6ケーブルサポート:SGP20A ← 誘導灯ガード ポンプカバー(スーパーダイマ製) → コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ